奏和(そわ)ちゃんは、快楽にはアクティブな性格だったようです。
2人で始めて相互オナニーをしたのが良かっのか、それから、LINEに通知がやってくるようになりました。
「この前、凄く感じちゃったんです。またあんなふうにしてくれますか?」
若い女の子に気に入ってもらえるって、男としては嬉しい部分です。
アラサーの血が騒ぎました。
再び、奏和ちゃんの魅力的なヨガリ声を聞くため、エッチの通話を始めたのです。
女の子のあの声って、何度聞いても本当にエロい。
本当に興奮できる。
自然に肉棒は元気に立ち上がってしまいます。
この肉棒を、奏和ちゃんのトロトロのオマンコの中に挿入して、初体験したいという妄想が大きくなっていました。
「奏和のエッチの声で、勃起しちゃってるよ」
「凄くエッチです…」
「見ながらオナニーしたら、もっと興奮する?」
「するかも…」
「見てみる?」
「はい…」
センズリ鑑賞させることになり、僕のハートは煮えたぎるような状況になってしまったのです。

 

 チンコを見れば、女の子だって当たり前のように大興奮。
そこからは、我を忘れた状態でオナニーをしていました。
「奏和の裸も、見てみたい」
お願いしたところ、カメラが起動されました。
オッパイを出している。
下半身は完全に裸。
濡れている女陰に興奮はハイジャンプ。
僕も我を忘れた状態で、オナニーをやりまくりました。

 

 女の子のオナニーは、エロ動画なんかでは見たことがあります。
でもあれは録画されたモノ。
過去のモノなのです。
実際に今行われている生中継のオナニーの迫力は、半端じゃない大興奮でした。
見られてさらにエッチな気分を強めた奏和ちゃんは、メスになって淫乱な姿をたっぷり見せつけてくれました。
2人の関係は、確実に温まり、深まっていました。

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